ザグザグ通販店は合計3,980円(税込)以上で送料無料!(※北海道・沖縄県を除く)

医薬品販売について

ドラッグストアザグザグ通販店は、岡山市に本社を置き中四国を中心に展開する株式会社ザグザグが運営するドラッグストアのネットショップです。 一般医薬品をはじめ(一部取り扱っていない医薬品もあります。)、健康食品、日用品、化粧品、ベビー用品、スポーツ用品、介護用品などの商品をインターネットを通じて通信販売でお届けしています。


社名 株式会社ザグザグ
本部所在地 〒703-8243 岡山県岡山市中区清水369-2
お問い合わせ先:090-1726-9703(担当者直通)
※おかけ間違いのないようご注意ください。
代表者 代表取締役 森 信
店舗所在地 岡山県岡山市中区清水369-2
業務内容 医薬品・化粧品・健康食品等の販売
弊社の実店舗外観一例  
営業日のご案内 【営業時間 】
平日 / 10:00~18:00
休日 / 土曜・日曜
年末年始は休業させていただきます。休日のご注文は翌営業日からのご対応となります。
お問い合わせ先 配送・ご注文など総合受付:090-1726-9703
(受付時間:平日10時~18時)
※おかけ間違いのないようご注意ください。
メール:z-netshop@zagzag.co.jp
商品価格について 商品の価格につきましては、当ネット店独自の価格にて販売をさせていただいております。
弊社(株)ザグザグにおける他の系列店舗(実店舗等)とは価格が異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
また、価格につきましては予告なく変更をさせていただく場合がございますので、併せてご了承願います。
配送について 【配送業者】
ヤマト運輸でのお届けとなります。
※一部直送品などにつきましては他の運送会社より荷物をお届けする場合がございます。
【送料】
3,980円以上の購入で送料無料になります。
※北海道・沖縄を除く
送料に関しては、お届け先によって異なりますので、カート内の送料表示をご確認ください。
返品・交換 商品到着後、7日以内にメールにて当店までご連絡お願いいたします。
後ほど返品方法などご連絡致します。
<詳しく見る>
当該店舗に勤務する者の名札等による区別に関する説明 店舗に勤務している専門家は薬剤師と医薬品登録販売者です。
薬剤師は薬剤師であることを示す名札をつけています。
医薬品登録販売者は医薬品登録販売者であることを示す名札をつけています。
当店扱いの医薬品使用期限について 当店の医薬品は、使用期限が最短でも1年以上のものを販売しております。
※特価販売などで上記に該当しない場合は、個別の商品ページ商品名に使用期限を個別記載します。

おくすりについての情報提供・相談を担当する薬剤師 薬剤師:梅村 祐司
薬剤師登録番号:第221887号

薬剤師:新谷 康史
薬剤師登録番号:第335458号

薬剤師:三浦 水咲貴
薬剤師登録番号:第583650号
◆厚生労働省 薬剤師資格確認検索システムは
< こちら >


お薬相談電話: 080-3227-9831
(通常受付時間:平日10時~18時まで)
※お電話いただける際は、
「ザグザグ通販店を見た」とお伝え下さい。
※営業時間外でお薬の相談ができる時間:なし
緊急連絡先:090-1726-9703
※おかけ間違いのないようご注意ください。

その他の医薬品登録販売者(医薬品登録販売者の資格取得者)
名前 登録番号 名前 登録番号
植岡 考治郎 第34-09-001061号 徳井 勇樹 第37-08-00045号
高橋 美妃 第33-21-00018号 河原 典子 第33-22-00069号
森田 啓一 第33-11-00039号 中村 恭浩 第33-21-00055号
田村 麻友美 第33-22-00459号 髙森 恵 第33-22-00186号
勤務表
月~金 梅村、新谷、三浦、植岡、徳井、高橋、河原、森田、中村、田村、高森
土・日 医薬品発送なし

管理及び運営に関する事項について(許可の内容について)
店舗情報
店舗名称 ザグザグ通販
店舗所在地 岡山県岡山市中区清水369-2
業務内容 医薬品・化粧品・健康食品等の販売
医薬品販売許可証の情報
医薬品販売許可番号 岡保健衛第3542618号
店舗名称 ザグザグ通販
発行年月 令和6年年2月13日
有効期限 令和6年3月7日から令和12年3月6日
所轄自治体 岡山市保健所 衛生課医薬安全係 連絡先:086-803-1260
名称(許可証の名義人)管理者 梅村 祐司 (薬剤師)
店舗の所在地 岡山県岡山市中区清水369-2
動物用医薬品店舗販売業許可証の情報
動物用医薬品販売許可番号 第2023-4号
取り扱う動物用医薬品の区分 指定医薬品以外の動物用医薬品(要指示薬品は取り扱いしておりません)
店舗名称 ザグザグ通販
発行年月 令和5年8月16日
有効期限 令和5年8月28日から令和11年8月27日
所轄自治体 岡山県
名称(許可証の名義人)管理者 梅村 祐司 (薬剤師)
店舗の所在地 岡山県岡山市中区清水369-2
高度管理医療機器等販売許可証の情報
高度管理医療機器等販売 許可番号 岡保健衛第3542619号
店舗名称 ザグザグ通販
発行年月 令和6年2月13日
有効期限 令和6年3月7日から令和12年3月6日
管理者 森田 啓一
郵便等販売届書の情報
郵便等販売届書受理番号 受理番号記載なし
届出年月日 平成24年3月7日
届出先 岡山市保健所
   

一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
医薬品の服用に際しては、添付されている『使用上の注意』を必ずお読みいただき、適切に使用して下さい。
要指導医薬品の定義 一般用医薬品としてリスクが確立していない医薬品、毒性もしくは劇性が強い医薬品。
特定販売(インターネット販売)では取扱い不可。
(例)医薬品(スイッチOTC)であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間(3年)を経過しないもの
第1類医薬品の定義 一般用医薬品としての使用経験が少ないものや副作用、
相互作用などの項目で安全性上、特に注意を要するもの。
(例)H2ブロッカー含有医薬品(胃薬)一部の毛髪用薬 スイッチOTCと呼ばれるもの
指定第2類医薬品の定義 第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品成分を含んだ医薬品
副作用、相互作用などの項目で安全性上、注意を要するもの。
またこの中で、特に注意を要するものを指定第2類医薬品とする。
(例)主な風邪薬、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛剤など
第2類医薬品の定義 副作用、相互作用などの項目で安全性上、注意を要するもの。
またこの中で、特に注意を要するものを指定第2類医薬品とする。
(例)主な風邪薬、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛剤など
第3類医薬品の定義 リスクが比較的低い医薬品(身体の変調や不調を生じる恐れがある医薬品)
(例)ビタミンB・C含有保健薬 整腸薬 消化薬
指定濫用防止医薬品の定義 濫用した場合に中枢神経系の興奮若しくは抑制又は幻覚を生ずるおそれがあり、
その防止を図る必要がある医薬品として厚生労働大臣が薬事審議会の意見を聴いて指定する医薬品。
当店で扱う医薬品について 要指導医薬品、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品、指定濫用防止医薬品の販売を行います。
要指導医薬品、第1類医薬品、 指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品、 指定濫用防止医薬品の表示に関する解説 要指導医薬品については、「要指導医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
一般用医薬品のリスク区分ごとに、
「第1類医薬品」、「第2類医薬品」、「第3類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「2」の文字を枠で囲みます。
一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
指定濫用防止医薬品については、
内容量が厚生労働大臣が定める数量以下のもの(小容量):「要確認」の字句を記載します。枠は四角枠とします。
上記以外のもの(大容量):「要確認」の「要」を丸囲み又は四角囲みにした字句を記載します。枠は四角枠とします。

要指導医薬品には・・・【要指導医薬品】
第一類医薬品には・・・【第1類医薬品】
指定第二類医薬品には・・・【第(2)類医薬品】
第二類医薬品には・・・【第2類医薬品】
第三類医薬品には・・・【第3類医薬品】
要指導医薬品、第1類医薬品、 指定第2類医薬品、第2類医薬品、 第3類医薬品、指定濫用防止医薬品の情報の提供に関して 要指導医薬品、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品及び指定濫用防止医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、
対応する専門家が下記の表のように決まっています。
医薬品のリスク分類 質問がなくても行う情報提供 相談があった場合の応答 対応する専門家
要指導医薬品 義務 義務 薬剤師
第1類医薬品 義務
第2類医薬品
(指定第2類医薬品)
努力義務 薬剤師又は医薬品登録販売者
第3類医薬品 不要
指定濫用防止医薬品 義務
指定第2類医薬品の陳列に関して 指定第2類医薬品を、新構造設備規則に規定する
情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。
指定第2類医薬品の表示などに関する解説および忌避の確認、専門家へ相談を促す解説 指定第2類医薬品は、使用上の注意の「してはいけないこと」を確認、及び使用について不明な点がある場合は、薬剤師又は医薬品登録販売者への相談を促す表示を記載します。
指定濫用防止医薬品に関する情報提供 要指導医薬品等それぞれ定められている事項のほか、指定濫用防止医薬品を濫用した場合における保健衛生上の危害の発生のおそれがある旨を書面等を用いて適正使用のため必要な情報の提供を行います。
要指導医薬品、 一般用医薬品の陳列に関する解説 要指導医薬品を、要指導医薬品陳列区画
(新構造設備規則に規定する要指導医薬品陳列区画をいう)に陳列しなければならない。
第1類医薬品を、第1類医薬品陳列区画
(新構造設備規則に規定する第1類医薬品陳列区画をいう)に陳列しなければならない。
指定第2類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から
7メートル以内の範囲に陳列いたします。
指定濫用防止医薬品を、鍵をかけた場所かお客様が直接手の触れられない場所に陳列します。
要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品、指定濫用防止医薬品を混在しないように陳列します。
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説 万が一、医薬品による健康被害を受けた方は、医薬品副作用被害救済制度が受けられます。
お問い合せ先
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構  www.pmda.go.jp/kenkouhigai_camp/
救済制度相談窓口  0120-149-931    (9:00~17:00 月~金/祝日・年末年始を除く)
そのほか必要な事項 医薬品・医薬品を含むご注文は平日営業日のみの出荷となります。
医薬品のご使用に当たっては、用法・用量、使用上の注意をご確認ください。
アレルギー体質の方、妊娠中の方等は、かかりつけの医師にご相談の上、ご購入ください。
保管に関しては、小児の手の届かない場所で、直射日光の当たらない、湿気の少ない場所でお願いします。
使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。